未来はもっと輝く

あなたはどんな未来を描いていますか?

あなたの未来は輝いていますか?

今、つらい出来事がおきている人、悲しい出来事がおきている人には輝く未来など考えられないかもしれませんね。

ですが、わたしは『だれにでも輝く未来が待っている』そう考えています。

 

つらい日々

実は、私自身が輝く未来など考ることのできないつらい時間を沢山過ごしてきた経験があります。
職場の人間関係で悩んだ時には、「どうしたら自分の考えを解ってもらえるのだろう」「なぜ、相手に誤解をされてしまうのだろうか」生きていくことがつらいと思い職場が針の筵のように感じられた日々がありました。

 

そしてプライベートでも、「なぜ、こんなに理不尽な出来事が起こるのだろう」「私は何か悪いことをしてきたのだろうか?」そう思わずにはいられないほど悲しい出来事に襲われたことがあります。

 

つらさや悲しみのどん底にいるときには前に進むことなど考えられないかもしれませんが、不思議なことに時間の経過と共に少しづつ自分のこころと向き合えるようになり、明日に向かう力を蓄えていくようになってくるのでした。

 

こんな経験をしてきた私には一つの答えがあります。
それは、つらく悲しい出来事があればこそ未来への輝きは大きく強くなれるのではないかということです。

 

悩みは輝きへの道筋

人間関係に悩む人、会話下手でつらい経験をしてきた人、もっと人と関わりたいのにどうしても上手くできないと悩む人。
悩むということは『自分に疑問を持つこと』もしそれが他人からの行為から来る悩みだとしたら・・。

 

例えば、「会話下手で職場でバカにされている」そんなときには「誰にでも分かりやすい話し方を研究してみて。」そう言われている。そんな風に受け止められたらそれはチャンスになると思いませんか?

 

そうです!
自分の話し方について客観的に知る機会を貰えたのです。
なんでもそうですが、一件マイナスに思えることが視点を変えればプラスに転じることはよくあります。

つまり 「会話下手で職場でバカにされている」人は誰にでも分かりやすい話し方を手に入れて輝く未来へのチャンスを手にしたのです。

 

「そんなにポジティブに考えられない・・」キラキラ
そんな声が聞こえてきそうですが、ポジティブというよりは、伝えたいことは同じでも言葉を変えると違った意味を持ってくることを知ってもらい自分へのプラスのメッセージに変えてもらいたいと思うのです。

 

本当は誰もが他人に対してプラスの発想ができる言葉がけができたら、こんなにいいことはありません。
ならば、あなた自身が相手の言葉を変換してその言葉を理解したら自分自身も不快な思いをせずに毎日が少しだけでも輝いてくるのではないかと思います。

 

未来はもっと輝く・・

簡単ではないかもしれませんが、誰にでもできること。
ですが、誰もがなかなかできないことです。
輝くためのカギは「継続」です。
「誰にでも分かりやすく話そう」そのことを意識して行動としてやり続けることが最も大切だと感じています。

 

そのために、継続をしていくモチベーションをキープしていくサポートをしていくのがBloominng placeという場所なのです。

 

 

 

 

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